ドライバー(運転手)、デスクワーク特有の腰痛について


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タクシーや長距離トラックの運転手、車で全国を飛び回って営業されている

長時間同じ姿勢で腰に負担をかけているのが理由ですが、だからと言って休憩時間に腰をひねってもなかなか改善されません。

却って悪化させてしまうケースもあります。

では、どうすればいいのでしょうか?

それは、腰以外のところにギアを作るのです。

ドライバーの方はお尻や大腿部の後面をず長時間に渡ってシートに密着させた状態で腕や首、そしてサイドミラーやバックミラーを見る時、ギアチェンジ、サイドブレーキののバーを引くときなどに若干腰を回旋させます。

タクシーの運転手でしたら料金を受け取るときやおつり・領収書を渡す時に同じ方向に腰を捻じっています。
バスの運転手も同じような腰の使い方ですよね。

つまり、腰に関してはいつも同じ部分のみをわずかに動かしているのです。

ですので、いつも動かしている部分以外のところに動きをつけてあげると腰にかかる負担が減ります

実際、この「他の部分にギアを作る」施術するとその場でで頑固な腰痛が改善されますので皆さん驚かれます。

※この「他の部分にギアを作る」施術は、長時間デスクワークをしている方にも効果絶大です!!

◆ドライバー、デスクワーク特有の腰痛でお悩みの方は府中市の整体「紅葉丘整骨院」にご相談ください。

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